【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
1- 20
36: ◆BAKEWEHPok[saga]
2017/06/14(水) 22:05:12.37 ID:nKJRScbto
「……ぉおぉっ!? あ゛っがっ……ん、んんっごぉ……!」

びくっ! びくびくっ! と絹旗が全身を揺らし、手脚がベッドのシーツを苦しげに掻き乱す。
しかし、男はそんな絹旗の苦しみなどは意に介さない。

「おーそうそう、喉フェラ上手いな絹旗ちゃん」

咥えさせられて、勝手に溢れ出る涎を潤滑油にして、喉元へ押し当てるように摩擦する。
くっぽりと肉がハマった狭い喉の入口が、異物を押し出そうと収縮する感触を肉棒で感じる。
まるでフェラチオのテクニックで唇を締めるように、柔い喉での締め付けを楽しんでいる。
何度も絹旗にイラマさせている男は、喉の生理的な反射を快楽に変える術を知っているのだ。

「あっがぁっ……!? おっぅ、ぐぅぅっんぉぉ……!?」

今度は亀頭を上向きに角度をつけて押し付ける。
そうすると、細い首の薄側から亀頭の形が浮き上がってるのがわかる。

「美味しそうに飲み込んでるなぁ気持ちいいぞぉ」
「っぼぉっお゛お゛っ!……」

ごりっごりっと音がしそうなぐらい喉の前側を擦られて、内側から食道内が広げられる。
食道器官そのものを責め立てる苦しませるための抽送。
なのに食物が通りやすくするために分泌される粘液が、滑りよく異物を受け止めて
ぼこりぼこりと首の中で盛り上がる丸い膨らみ。
男が腰を前後する度に不気味に蠢くそれの様子は、まるで大きな芋虫でも潜んでいるかのようだ。
奥に虫が入り込めばごえぇっと呻きが上がり、引きずり出されればぐぶちゅっと体液混じりの濁った音が響き渡る。
少女の粘膜を全身で味わって喜びを表しているかのようにびくびくと震え、先走りをなすりつける。

「なかなかエグい責めしてんなぁ」
「お前だって、この前外来の研究者用に便所へ絹旗ちゃん設置してただろ。大好評だったぞ」
「あれは気持ちよくなるように軽いドラッグキメてやったから、絹旗も喜んでただろうよ」
「俺は口あんまり使ってないけどよ、喉の中ボコボコしてんのエロいな。俺もやってみか」
「オナホみてえだよな。外から握ったら気持ちよさそうじゃね」
「首絞めてんのと変わんねえだろ」
「締まりよくなるから、俺はたまにするぞ。知ってるか? 力の入れ具合でまんこの締まりも変わるんだぜ」
「おいおいおいマジで殺すなよ」

犯される絹旗を肴にして周りの連中も、勝手な事を言いながら楽しんでいる。
普段から好き好きに使っている少女が、自分の知らない方法で犯されているのが新鮮らしい。
そこに同情や憐憫などは一切なく、絹旗という少女で遊ぶ方法を模索しているだけという様子だ。

「少し休憩っと」
「…………っはぁっ……! うぇっ! あっ、はぁっはぁっ……! ん、げほぉげほっ! ん……あ、はぁっ……!」

涎と粘膜液が混ざったどろりとした液体をまとわせつつ、肉が抜き出された。
呼吸がほとんどできない状態から開放されて、必死に息を吸う。
見れば口輪からなおも垂れ落ちる液と先走りで顔がどろどろに汚れていた。
酸欠と涙とで真っ青だった顔色は朱に染まっていて、美少女と評してもいい容姿はぐちゃぐちゃに荒らされていた。
しかしまだ終わりではなかった。

「お待ちかねだ。全部入れてやるからな……ここまで入るんだぜ……」
「ひっ……」

とんと、肉の先端が薄い乳房へと触れて、心臓の真上辺りを脈でも計るように肉が何度も叩く。
今まで口を犯すついでに弄られたそこは指の痕が幾つか残っており、白い肌が赤く色づいている。
とんとんと乳房へ先が当たっているのに、絹旗の視界には棒の根本と玉袋が見えている。
異常な長さのそれは、絹旗の唇から胸元までを、余裕を持って通り越せるというのが見て取れる。
ガチャガチャと寝台ごと拘束器具が激しく揺れた。
必死に逃れようと絹旗が暴れている。ここまで酷く責められているのに、それ以上の暴虐が待っている。
こんなものを入れようとするのは性行為ではなく、拷問か処刑といった部類のものだろう。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
102Res/95.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice