【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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38: ◆BAKEWEHPok[saga]
2017/06/14(水) 22:09:15.32 ID:nKJRScbto
「絹旗ちゃんの初めて貰うぜ……」

男は絹旗の力が抜けた肩を掴み、逃がさないようにする。
腰をを引き、押し込むための力を蓄えてから

「ごっぁぼぁっ………」

食道と胃を繋ぐ噴門をぐいっと貫いた。
どれだけのショックがあったのか、絹旗の手足がまるで電流でも流されているかのようにびくんっびくんっと強く痙攣する。
呻きとともに瞳が裏返り、絶息したかのように痙攣が止まって動かなくなる。
本当に串刺しで処刑されているかのような光景。

「ちんぽに鼓動が伝わってくるぞぉ……」

逆に男の快感は絹旗の苦痛に比例するかのように高まっていた。
少女の穴を肉棒で埋め尽くす支配感。
胃まで犯す内蔵ファックはアッパー系の薬でも使っているような万能感もある。
意識はすでにどこかへ飛んでしまっているのに、健気に締め付けてくる穴は入れているだけで気持ちがいい。

「お前が死んじゃみんな困るからな……早めに出してやるぞっ!」

30cmを超える長さの肉棒で胃を犯しはじめた。
一度開かれた門から引き抜き、また押し開く強引な抽送。
速い動きで狭隘な喉の中を掘削し、トンネルを広げるようにして突き進む。
狭い胃の入り口はちゅぽちゅぽっと締めつけてくるのも堪らない。
伝わってくる心臓の脈動も、バイブ代わりに感じる。
もう絹旗は微動だすらしていない。
激しく犯されるまま、まるで死体みたいに男の腰に合わせて幼い身体が揺れているだけだ。

「……おい、呼吸が止まってそろそろ2分は経つ。ホントに死ぬぞ」
「あ、あぁ……わかって、る……もうちょい、ちょいだから……」

途切れようとする生命と引き換えにして、限界は訪れようとしていた。
鈍い水音を響かせながら、喉と胃の中から快感を掘り起こしていき
びくびくと肉棒が震え、欲望がグツグツと沸騰していって

「く、あっ……!」

呻きとともに男は一番深い所で全てを吐き出していった。
飲ませるという手順を省略して、胃へと直接注いでいく吐精。
見てわかるほどに首の中で肉棒が脈動して、次から次へと絹旗の内を満たしていく。
もし絹旗に意識があれば、胃壁に精が叩きつけられる感覚があっただろう。
実際は身動き一つせず精液壺となってしまっている。

「……おぉ……まだでる……」

肉棒拡張の影響もあって異様な量の射精を続ける男は、竿の根本までをぴったりと絹旗の唇へと宛てがったまま動かない。
ぶりゅっ! ぶりゅりゅっ! どくどくどくっ……!
そんな音が響きそうなぐらいの勢い。
気持ちよさそうに胃へと欲望を解き放っていき、濃厚な精液が絹旗の中を満たしていくのを感じていた。
十数秒ほどの時間をかけて射精が終わり、ずるりずるりと硬度を失った肉が
唇から引きずり出されて、ようやく絹旗の苦しみは終わった。

「ふぅ……すっげーよかったわ……絹旗ちゃん。よく頑張ったな……」

白目を剥き、口を開いたままピクリとも動かない絹旗を撫でる手は愛おしさすら漂っている。
その異様な感情はここにいる男のほとんどが持ち合わせているものだ。

「つーか息してねーだろ。早く蘇生すっぞ」

装置を胸に当てて処置に取り掛かる男達。

「やりすぎじゃねえかってなんて思ったが、一回ぐらいやってみてぇな」
「これマジでやったら絹旗ちゃん持たねえぞ」
「他の研究所にさ、クローン作ってるって話あるだろ。そっちならいいんじゃねえ」
「一回やらせてもらったけど反応悪くてつまんねえよあれ。それに一体18万かかるらしい」
「ははっ、リアルな額だな。でもそっちなら使い潰せるってわけか……」

軽口を叩きながらも適切な蘇生処置を行い、絹旗はただ眠っているように落ち着いた。
つまるところ、安全な実験とは生命に別状があってもどうにでもしてしまうということ。
それをまた絹旗が思い知らされるのはわずか数日後のことだった。
同時に、何人かは別の研究所のクローンへと食指を向けたのも当然の事だったろう。


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