【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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37: ◆BAKEWEHPok[saga]
2017/06/14(水) 22:07:34.17 ID:nKJRScbto
「……ぅぅうぅっ……! ぃぃぅっ……!」

しかし、死を意識するほど追い詰められても、能力が発現する様子はない。
依然として無能力者の絹旗には為す術もない。
暴れる絹旗の後頭部が髪ごと掴まれて痛みが走った。
成人男性の膂力で、少女の首がぐいっと逆しまに固定される。
それでも身じろぎしようとする中、口輪に覆われた唇へと亀頭が狙いをつけて

「……んっおおぉぉ゛ぉ゛…………!?」

長大な肉棒があっさりと絹旗へと沈んでいった。
輪をつけた唇を通り抜けて舌を押し潰し、口蓋垂を割り開いて咽頭を擦りながら、食道を突き進む。
緊張と恐怖に襲われていても喉の粘膜は潤っていて、男のモノを柔らかく歓待する。
すでに亀頭の膨らみは首から先へと下り鎖骨の間へ到達しているのに、まだ竿には余りがあった。
もう絹旗は身動きができない。文字通り串刺しにされていては動けるはずもない。

「んっ……ぉごぉっぉぉっ……ごびゅっっ……おぼぉおぉっ……!」

空気が唇の端から漏れた音がした。
肺に残っていたなけなしの空気が肉棒に掻き出されている。
硬い肉棒に潰されている声帯からは、少女とは思えない低い呻き声。
見れば肉棒が侵入した首元はもう一本の骨でも入っているかのように内側が盛り上がっていて
無理やりに押し広げられた首の皮膚はうっすらと青白く色を変えて、頸動脈を浮き立たせている。

「あぁぁっ……さいっこっうだっ……わかるか絹旗ちゃん?
 喉ん中のせっまいとこがさっ、きゅう〜って締め付けてきてさ……まんこより絶対いいぜ……」

呼吸がほとんどできていない絹旗を犯しながら男は感嘆の声をあげる。
長大なモノがゆっくりと、でも着実に前後し食道粘膜を擦り上げる。
食物が通るための器官を使って、ごりごりと肉棒を扱かせる。

「……ぶちゅ、ぐじゅじゅっ……! ぶぼっ! ぐちゅちゅっ!」

粘膜と粘膜が絡んで擦れ合う音が肉棒を伝わって唇から響いた。
それは発声というよりは、真空になった穴が液体と固体とで掻き混ぜられているただの音だ。
すでに酸欠で意識を失いかけてる絹旗は、串刺しにされたまま力なく揺れている。
半開きになった瞳には意思の光がなく、まるで人形のようだ

「いいぞ……! ほらもっと喉で擦れ!」
「……ちゅぼっ、ぶじゅるぅ! ぼじゅっ……! ごちゅちゅっ!」

抽送の速度が増していき、亀頭の膨らみが首から胸元までを激しく前後するのがわかる。
喉粘膜は柔らかくもきつくモノを締め上げ、たまに無意識の嘔吐反射が幹全体を揉み込むように動き、男を楽しませる。
食道器官を支配されて、オナホール人形としての役目を全うさせられている。
小柄な少女の唇を、性欲処理の穴として消費している。

「最後のお楽しみだ……」

男が深まった所で腰を止め、絹旗の頭髪をくしゃりと握った。
よく見ればセックスのように腰を使いながらも、30cm超の肉棒は絹旗の中に全部入りきれていない。
まだ先がある。
少しだけ押し進めれば、ぎゅっとより狭くなっている感覚があった。

「マジかよ……」
「初めてみるぞこんなの」
「実験どころじゃねえよ…………」

周りの男達は何が起きるかわかったようだ。
レントゲンで見るまでもなく、犯してる肉棒がこれ以上なく深い所にまで入ろうとしていることに。


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