【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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◆BAKEWEHPok
2017/04/17(月) 00:11:59.27 ID:Ou3Rm5mdo
「ギュウギュウ締めやがって、そんなに気持ちいいのか?」
「………………………………ひぐぁっ!?」
「聞いてんだろが! 答えろよクソガキ!」
研究員の男が質問のかわりに、体重をかけて絹旗を貫いた。
うつ伏せになっている少女の身体が押し潰されるようにしてベッドへと沈み込み、目を見開いた。
気を失っていた所を無理矢理に叩き起こされたのだ。
「……あ、は、ああ……は、はぃ……き、気持ち……超気持ちいいです……」
この数時間で、何度もイカされてはそう答えさせられたのだろう。
ウール地のワンピースはじっとりと湿り気を持つほどに、濡れてしまっている。
ワンピースから露出している尻肉は男の腹に潰されて柔らかく歪み、股間からはお互いの体液で濁った液がこぼれ落ちていた。
すでに絹旗の身体に力は入っておらず、まるで人形か死体かのように思える。
「ほら、気持ちいいだろ」
「ん、ぃっ……! あ、お、んんんっ……!」
電流でも流されたみたいに絹旗はびくんと身体を震わせた。
男が、臍の裏辺りに当たるように角度をつけ肉棒を擦り付けただけで短くイってしまったのだ。
「んぉ、お……あぁぅ……あ、お……おおぉぉっ……」
ずり、ずり、ずり、と奥深い所を竿で丹念に刺激され、腰ががくがくと揺れる。
軽く開かされた脚は一秒の間に何度も痙攣しており、秒単位で絶頂を続けているのが見て取れた。
「ほーらほら、ほらぁ」
「おおぉ、ぉおぉっ……! お゛お゛ぉっあっ!」
気をよくした男が、少しずつ腰の速度を上げていく。
ずちゅ! じゅちゅっ! じゅくりっ!ずじゅじゅっ!
そんな濁った水音が、結合部から響きわたっていく。
男が腰を振るそばから膣内がぐじゅぐじゅなまま蠕動して、搾り取るように蠢いた。
「そろそろ出してやるぞ!」
「ふ、ぉお゛っっ!? おお、ぐぅ、ん、んっぉおぅっ……」
叫びとともに両手を絹旗の背と肩へ押し付け、真上から全力で潰すようにして犯す。
12歳の細い身体がギチギチと軋み、そのぶんだけ締め付けろとばかりに更に力を込めていく。
ベッドへと潰される身体がたわんで、無理矢理に肺から空気が押し出されようとしていく中
「ご褒美だ!」
「ん゛ん゛ん゛っっぉっっ……!」
十回目の精液が撃ち出された。
すでに当たり前となっている中出しは子宮の中までも注ぎ込まれる。
男は絹旗を犯すためにドーピングをしていて、大量の射精しているというのに濃く、重く絹旗の中を埋めていく。
子宮に入りきれない分は、膣内へべっとりと白くコーティングされた。
「ふぅぅっ……お前は最高の穴だよ絹旗!」
中出しされてどんな顔をしているのかとひっくり返してやれば、可愛らしく整っているはずの顔は涙と鼻水で
ぐしゃぐしゃに汚れており、呼吸困難で開かれた口はだらしなく舌をさらけ出し日射病直前の犬のようだ。
「よーしよし、可愛い顔じゃねえか。また可愛がってやるからな……」
そういって、たれた舌を咥えてディープキスする男はどこまでも本気だった。
絹旗をこうして愛するのが最上だと信じているのだ。
もっとも、遊戯施設にいる研究員達はそれぞれ同じように絹旗を愛しては調教を繰り返している。
それが絹旗の秘める魅力のせいなのか、歪んだ支配欲か欲情のせいなのかは誰にもわからなかった。
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