【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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5: ◆BAKEWEHPok
2017/04/17(月) 00:12:47.68 ID:Ou3Rm5mdo
「なあ、お前絹旗だろ? あの噂の……」
「……はぁっ、貴方もですか。いいですよ。向こうに来てください」

絹旗と呼ばれた少女は、またかといった諦めの瞳で年上の男を見つめてから、仕方なく路地裏へと誘った。
ニットのワンピースを自分で捲り上げて、当たり前のように下着を脱ぐ。

「少し濡らすから超待っててくださ……あ、ひぁっ……!」

言葉を言いきる前に路地の壁へと押し付けられ、背後から挿入された。
細身の身体が厚みある男と壁にサンドイッチされたまま、乱暴に揺さぶられる。

「きつっ、やりまくってるのにせめぇっ……」

それはそうだ。
今日はまだ一回目で、ほとんど乾いている膣内は年相応に小さくて硬さがある。
そんな狭隘な空間を男は乱暴に肉棒で突き荒らす。
けれども、ぱんっぱんっぱんっ、そんな風に尻肉へと男の腹がリズムよく打ち鳴らされていくと調子が変わる。
ぐちゅりっ、くちゅっ、ぐちゅちゅっと早くも粘膜の摩擦によって濡れてきたのだ。

「ひっ、く、はぁっ、んぁぅっ、あ、はぁ……」
「お、よくなってきたのかよ絹旗ぁ、よしよし、もっとしてやるよ」

壁に手をついた絹旗の表情が歪む。
初めて出会ったはずの男に、挿入されているだけで気持ちよくなっているのだ。
小さな尻肉が大きな手で、ぎゅにゅぎゅにゅと握り潰され歪まされてる事すら快感になっているようだ。

「はぁう……なかなかいいじゃないですか……これなら及第点は超あげてもいいですよ……」
「生意気言うじゃねえか。なら……ここが弱点なんだろ」
「んぅぁっ……! な、ななんでしって……ひぁはっ……!」

尻を揉んでいた男がワンピースを捲りあげるようにして、二つの乳首を摘みとったのだ。
まだ淡い膨らみの胸なのに、そこだけが発達してるかのように大きめだ。
男はぎゅっと強く引っ張りこねくるようにすれば、手の力が抜けた絹旗は壁にずずっとまた押し付けられる。

「や、やめっ……ひぎぃぁっ……!」
「おらっ、おらっ! これが好きなんだろっ!」

それどころか、男は乳首と乳房を握るようにこね回しながら、腰を勢いよく叩きつける。
激しい揺さぶりによって、柔らかくも薄い乳房が痛々しいくらいに引き伸ばされて、手の形に赤い痕がつくほどだ。
けれど膣内がぐいぐいっと絞る取るように締め付けてきて、何度か絹旗がイッているのがわかる。

「おらっ、中に出してやる!」
「ひ、んんっ……! あ、あっ、あっくぅぅうぅぅっ……!」

身体を弓なりにしならせた絹旗は路上に聞こえそうなくらいの大声で鳴いた。
きつくつねられた胸も、中出しで暴れる肉棒と精液のどちらもが気持ちよくて絶頂し続けた。

「おい、ぼけっとすんなよ。終わったら掃除しろよ」
「は、はいっ……中出ししてくれて超ありがとうございます……んぇ、れろっれおっ……」

壁にしなだれかかっていた絹旗は男の足元へ跪き、当たり前のように感謝を告げてからお互いの体液で塗れた肉棒へ舌を這わせる。
先端を含み、舌で綺麗にしながらも深く咥えていく。
濡れた陰毛が唇や頬に張り付くのも気にせずに、根本まで肉棒を飲み込み清めていく。

「フェラチオもうめーな……よし、こっちでも飲ませてやる!」
「っんぉっ!? んっぶぅっ、んごぉっ、んぉおぉっっ……!」

気をよくした男は、絹旗の小さな頭を抱え込み掃除ではなく射精のために腰を使い始めた。
そんな風に口を乱暴に犯されているのに、蕩けるような絹旗の顔は酷く嬉しそうに見えた。


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