【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2017/06/25(日) 22:44:03.52 ID:EqFiAGdZo
「……んっ、ぅぇっ……こく……こく……」
しょわわっ、じょろろろっ……
調節した量の小便が静かに少しずつ注がれて、濁った呻きに嚥下する篭もり音が混じる。
絹旗は涙を流しながら生暖かな尿を飲み込んでいく。
ぱちゃぱちゃと舌上で尿の飛沫が飛び散り、口内に溜まりきる前に苦味と塩みが混じる排泄液を流し込んでいく。
「っ……! ごくっ! こくっ、んんっ……!」
じょぼぼっと勢いが突然増し、飲むよりも多い量がどんどんと口内を満たしていき、瞳を見開いた。
黄色い尿が唇の端から溢れていって、身体や服を汚していく。
必死に飲み込んでいくが、増していく勢いと苦しさに押されていって
「んべぅっ! げぅっ……! んげぇっ……」
口を離してしまい、勢いある小便が顔へとかけられていく。
「おい飲めっつったろうが……! ちっ、口だけ開けてろ!」
男は頭を片手でがっしりと掴み、反対の手で開いた的へと照準を向け排泄する。
泣き顔のまま開いた口へと、放物線を描いて尿が注がれていく。
的を外した液が鼻梁や柔らかそうな頬、ワンピースを汚していくが男は気にしない。
ぎゅっと目を瞑ったまま、唇だけを必死に開く絹旗への口内へと放尿を続けた
「……ふぅ、これぐらいにしといてやる。汚れたとこは掃除しとけよ」
満足げな男とは裏腹に、絹旗の姿は惨状としかいいようがないだろう。
顔も髪も汚らしい汚液にまみれて、ふわふわだったニットワンピースも見る影はない。
悪臭も放っており、これでは授業どころか出歩くのも無理だろう。
絹旗は放心したように、口を開けたまま動かなかった。
「おっと忘れてた。これ飲んどけ。まだできるか怪しいが……お前も妊娠したくないだろ」
避妊薬、ピルの錠剤を口内へと差し込んで立ち去る。
残された絹旗はのろのろと立ち上がり、薬ごと小便をまたごくりと飲み込んだ。
もし今吐いてしまったら薬も効果をなくしてしまうことだろう。
「ぅっ……ぅうぅぅぅっっ……! ぅぅああぁぁぁっ…………!」
そうして。
廊下まで響き渡るほどの慟哭は当分消える事はなかった。
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