【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
1- 20
48: ◆BAKEWEHPok[saga]
2017/06/25(日) 22:42:15.42 ID:EqFiAGdZo
「くっ……くくぅっ……よしよしよし……舐めてやがる……ほらケツあげろ! くっは、ははっはっ……!」

便器へ奉仕しながら猫が伸びをするように尻を持ち上げる絹旗を見て、男は声を出して笑った。
ぴちゃぴちゃと便器を舐めながら性器をさらけ出す姿勢はなんとも惨めだった。

「ひっ、んぇっ……ひっくっ……ぅええっ……れ、ろぅっ……ぅぅっ……ひぅぅうぅっ……」

もう絹旗には耐えれなかった。
舐める音には泣き声が混じり、嗚咽へと変わっていく。
人としてのプライドを持つことすら許されない。
そう思い知らされた静かで悲痛な叫び。
けれど、それが男の琴線に触れたのだろう。

「舐めるのやめるなよ!」
「ひっ、くぅっ……!」

成長しきっていない尻を掴み、泣き声を圧し殺す絹旗を犯し始めた。
さっきの愛液が多少残っているものの、濡れはあまりよくない。
けれども快感は増していた。
少女の悲しみを糧にしてのセックスが心地いいのだ。
ゴツンゴツンと上から打ち付けるように肉棒で叩けば、浅い膣内の奥まで簡単に届いた。

「いいぞ! 泣いてるほうが可愛いぞ絹旗!」
「……っええっ、んぅうっっ……ひぃぃっぅっ……んぅうぅっ…………!」

涙の粒が珠となり、男のリズムに合わせてぽたりぽたりと雫が便器の水へとこぼれて散った。
便器へ奉仕しながら男に犯され、ぽろぽろと泣いてしまっている。
犯す男の動きは激しさを増し、その度に絹旗は便器へ頬ずりしながら舌を押し付けるように舐めるのを強要された。
荒く息をつきながら、男は細い腰と尻をがっしりと掴み、腰を一気に突き入れる。

「よーし出してやる!」
「ひ……あっ……!」

絹旗の一番深い所への射精は驚くほどの勢い。
生意気な少女を屈服させている事がよほどよかったのだろう。
薬も何も使っていないのに、どくどくどくっと濃くて量のある精液を子宮内へと叩き込んでいく。

「ぅ、やぁっ……ひっく、ひんぅ……ぅぅぅ……!」

泣き声を堪能する、いつもより気持ちいい射精に男の顔がだらしなく歪んだ。
腰を震わせて、最後の一滴まで濃い精液を注ぎ込んだ。

「よしよしよし、よかったぞ絹旗、偉いぞ……ほら掃除しろ……」

絹旗を貶めてよほど満足したのか、先程よりは優しく地べたに座らせてから絹旗の顔へと肉棒を突き出した。
泣き顔で真っ赤に腫らした瞳のまま、絹旗は無言でそれを咥えた。

「れろりっ……ちゅぷっ……ん、うぅ、れおっれろっ…………」

体液で塗れた肉を唇に収めたまま、舌を使う。
ねっとりとした従順な奉仕は言うとおり普通にフェラチオさせても上手いだろう。
一通り綺麗にさせた男は、勃起したままの肉棒を唇へと添えた。

「……それじゃ最後の仕事だ。便所らしく小便飲ませてやる……」

一瞬、ビクッと絹旗は痙攣するように動くが逃げたりはしない。
諦めたように咥えたまま、唇でしっかりと亀頭を包むようにして備えている。
その従順な様子に男はニンマリと笑みを浮かべて、暖かな少女の口内で栓を緩めた。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
102Res/95.47 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice