【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2017/08/14(月) 23:36:10.61 ID:UH7OOVZko
「ふふふっ……あっ、んんっ……ビクビクしてますよぉ。おじさんちんぽが超イッちゃいそうです」
「……エロガキめ……くぅ、もたねぇよっおい……」
「私も……もう少しですからっ、超頑張って……くぅっ、んんぅっ……」
搾り取るような動きが、小刻みな振動に変わる。
少女が自分の気持ちのいい所へ重点的に当ててるのだろう。
奥まった所の背中側にずりずりと擦らせていて、喘ぎをこぼしている。
「んァっ……! あ、そこっ! そこ超いいですっ、もっとっ……やぁっ、は、あっ……!」
だから中年男も手伝うように腰を使う。
ロデオマシーンのごとく小刻みに揺らして、子宮付近を何度も速く小突きあげる。
少女は身を仰け反らせて、甲高く喘ぎながらリズムに乗るように動きを合わせた。
十幾つの歳の癖に、奥イキできるぐらい性感が開発されているのだ。
繋いだ指がぎゅっと強く握ってきて、脚はがに股になるほどに力みが入り、膣内が複雑に蠢いた。
強い締め付けに射精欲が一気に上り詰める。
「ふぁ、ん、んんんっ……! ァ、くぁっ……!」
どれほど興奮しているのか、二度目にも関わらず強い勢いで精を解き放った。
どくっどくっどくっと心臓がもう一つあるみたい脈動している。
「んっァっ……はぁっ……お腹の中に超あたってますよぉっ……」
ゴム越しでも伝わってくる迸りに少女は顔をほころばせて悦んでいる。
絶頂は続いていて、手足に力が入ったまま、蕩けた瞳で固いモノを堪能しているようだ。
そのくせ出している最中にも軽く腰を揺らしてくれるから、射精中の気持ちよさが続いている。
イッている膣内がきゅんきゅんと締め付けてくるのは終わるまで止まらなかった。
「……はぁ、……超よかったです♪ いきなり二回ハメてくれるなんて超溜まってたんですねぇ」
「余裕かよ……最近のガキはこういうもんなのか……?」
恋人みたいに繋いでいた指を解きほぐして、少女がぺたんと布団に座り込んだ。
暑さで汗べったりの身体はたまにピクピク痙攣していて、ツンと尖った乳首には絶頂の余韻が残っている。
言うほど余裕でもなさそうだが、それ以上に中年男も疲れていた。
30分ほどしかまだ経っていないのに二連発したのだ。
とりあえずゴムを外して捨てて、エアコンをつけてから一息入れる。
「……もう終わりですか? 思いの外おじさんが超当たりだったんで期待してるんですが私」
「ちょっとは休ませろよ。おっさんはガキとはちがう……」
言葉が止まる。
気づけば少女は体育座りにした脚をM字に開いていて、中身を見せつけるようにしているのだ。
光を反射してぬらついたそこは、幼い造りとは裏腹に酷く淫猥。
たった今まで硬い肉棒が入っていたのに、裂け目は一本の線のように閉じかけていて締まりがよさそうだ。
ピンク色をしたの内面は愛液でぐちゅぐちゅになっており、ぬらついて鈍く光を反射している。
入れれば先程の快感をまた楽しめるというのがよくわかる。
「まだ、できますよね……?」
見せつける行為自体に興奮しているのだろう。
挑発的な目つきには笑みが浮かんでいて、蠱惑的にすら思えた。
「私、ホントは超ナマ派ですから。次はゴム無しでどうです?
独り身おじさんの濃い超ザーメンをどばどば中出ししたくありませんか?
ほらほら超勃起してきてるじゃないですかー。今なら自分の子供みたいな歳の子を超孕ませれますよ?」
「……無茶苦茶だろ……こいつ…………」
常軌を逸している台詞に引き気味なのに、股間はすでに硬さを取り戻している。
疲れよりも大きな何かに引っ張られるように、少女へと近づいていく。
「はーい一名様ご案内でーす。あぁん♪」
押し倒されて、嬉しそうに悲鳴をあげる少女。
中年男はまだまだ少女に付き合わされるようだった。
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