【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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57: ◆BAKEWEHPok[saga]
2017/08/14(月) 23:35:37.94 ID:UH7OOVZko
「……ふぁっ! ん、んんん、ぇっ、れぉっ……」

その刺激に早くも中年男は暴発してしまい、少女の中でコンドームを膨らませた。
びくびくっと肉棒が痙攣し、少女の膣内のぎゅぅっと締まる動きに合わせて精を何度も吐き出す。
あっさりとイカされてしまった。

「く、はぁっ……オマエ、ガキの癖に……」
「んっふふっ、超キス上手いでしょう。これでも超経験豊富なんですよ?」

親子ほどに歳が離れているというのに、テクで負けているのは間違いなかった。
中年男は無言で抜き出すと、次のゴムを装着しはじめる。
溜まっていたというのもあるが、一回や二回で終わらせるにはあまりに勿体無いなさ過ぎる。

「……こっちこい」
「次はお布団ですか。さてはおじさんだから超疲れてますね。……いいですよ超リードしてあげましょう」

言うとおり、軽いとはいえ運動不足の中年男には少女を抱き上げたままのセックスには負担がある。
部屋には散らかったゴミや雑誌などが床に散乱しているが、少女は特に気にしてはいない。
本当にセックスだけが目的なようだ。

「寝ててください。今度は私が動いてあげます」
「あぁっ……」

少女に言われて、中年男は自分から仰向けになる。
主導権を握られているが、それが自然とすら思えた。
また勃起した肉棒を、騎乗位の姿勢で少女はゆっくりと飲み込んでいく。

「っ……んふぅっ……超硬くて……おじさんちんぽ超いいですよ……んんぅっ!」

いやらしく微笑む喘ぐ少女が中年男の上で腰を振り始める。
たまに捻りを加えた動きは中年男の半端な抽送よりもよほど気持ちがいい。
吸い付くように蠢く膣内がくにくにと纏わり付いて、上下に揺れる度に奥まった所にコツンコツンと当たっている。
少女も気持ちいいのだろう。
うっとりとした表情で腰を振る姿は、まるで肉棒を美味しく味わっているようだ。
膣内の愛液の密度が増し、散らかった部屋でぐちゃぐちゃっとした濡れた音が響き渡っている。

「超エロい顔してますねぇ……私、男の人のそういう顔が超好きなんです……」
「お前こそ……ガキの癖にエロすぎるだろ……」

少女の見下ろす表情と眼差しは、中年男なんかよりよほどいやらしく見えるだろう。
ましてや、見知らぬ男の家にあがりこんですぐセックスに耽っているような少女だ。

「手、支えてください……は、あっぅ……こうすると、超キモチいいでしょう……!」

騎乗位のまま両手を繋ぐと、興奮を表すように動きが激しさを増した。
奥まで咥え込んだ肉棒を、腰をくねらせてきゅんきゅんと締め付けてくる。
上下左右に少女が腰を振る度、ぐちゃぐちゃと音を響かせて絡みつく。
狭くてきつい癖に柔らかい膣内は、慣れた娼婦みたいにモノを包み込んだ。
軽い体重が手にかかってきて、その分自由になった下半身が肉棒の上で踊った。
腹と腰を強調させるようにいやらしくくねらせているのが、汗で肌に張り付いたシャツから透けて見える。


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