【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2017/12/08(金) 05:56:10.42 ID:kD/m+5aLo
「また呼んでくれたんですね。おじさんは超スキモノです。……ってもう超勃起してるじゃないですか。
いいですいいですよ。いつも通り超してあげます。それで今日は何しますか?
イラマでもアナルでもなんでも……へ? 顔を使わせてくれですって?
ほーなんだか超マニアックな気配がしますね。
そういう性癖拗らせた超ハズレ気味なのも結構スキですよ私」
そうしていつも通りに向かったのはとあるホテルの一室。
絹旗はいつものニットワンピのまま床にぺたんと尻をつけており、目の前には我慢できないのか早くも全裸になった男がいる。
十二歳ほどの小さな少女なのに物怖じする事なく、むしろ挑発的な表情で男と肉棒を見つめていた。
「はい、超使っていいですよ」
絹旗はおもむろに顔を差し出すと、そそり立ったモノが擦りつけられた。
ずりゅ、ぐりゅっ、ずにゅにゅっ、ずちゅ、すでに先走りが出ていて湿った音が部屋に響く。
そんな事をされているというのに、表情には気楽さと笑みがあって、楽しそうにすら見えた。
「一度やってみたかったんだ……! 絹旗の可愛い顔を使ってオナニーを!」
「んむむっ……んぅ、ふふっ……んぶっ、超ぐちゃぐちゃにされてます……」
仁王立ちの男に両手で頭を掴まれ、されるがままの絹旗。
子供らしいふっくらとした頬は先走り液が擦り付けられ、目元や額まで汚されている。
ぐいっと突き出された亀頭が鼻先を突っついて、睾丸袋が頬や口元を覆い隠す。
勢いでぴんと飛び出した竿からはカウパー液がぴちゃりと飛び散った。
すべすべの肌にくっつけているだけでも気持ちがよくて男が荒く息を吐いた。
「似合うぜ絹旗……チンポ擦りのためにあるチンポ顔だ」
「超わけわかりませんよぉ……はぁっ、んぉっ、ん……んんっ……」
そんな風に否定的ながらも、絹旗の表情は酷くいやらしい。
すんすんと鼻腔へと生臭い匂いを吸い込んで、はぁっと陶酔のため息をこぼす。
亀頭が顔の上を這い回っているというのに、とろんとした眼差しは酔っているかのようだ。
男にスキモノなどと言いつつも、自分のほうが顔を使われる行為に興奮している。
「ああっいいぞぉ……よーし一度咥えろ。もっとしてやる」
「むあっ、ん、じゅるぅ……んじゅじゅっ……れろるぅ……んぇっ……」
ぞんざいに口に挿入して、涎を肉棒にまぶしてから顔ズリが続行される。
緩いボブカットの茶髪へと、がっしり食い込むほどに頭を掴んだ男は腰を使い始めた。
幹の裏側全部を顎先から額まで押し付け、柔らかい唇やこりっとする鼻の感触を楽しむ。
毛先がふわりと亀頭をくすぐるのも心地よい。
言われずとも、動く肉棒をれろれろと舐めてくるのも気持ちがいい。
横笛でも吹くように唇で扱けば、愛おしそうに音高くキスすら返してくる。
「はぁ……私の顔……超犯されて……勃起が超硬いです……
ひぃんっ……私みたいな年頃の女の子に、ふぁっ……こんなことして……おじさんヘンタイすぎますよぉ……」
「お前ほどじゃねえよっ、チンポコキでエロい顔しやがって」
先走りと汗と涎が混じった体液で汚されているのに、絹旗の声は艶っぽい。
ぞり、ぞりっ、ずり、ずりりっと自分の顔よりも長い肉棒で犯されて高まっているのが見て取れた。
「だってぇ、こんな逞しくて超ぶっといちんぽなんて……興奮するに決まってるじゃないですかぁ……
さては私の顔をオカズにオナニーでもしてたでしょう……?
いつも妄想してるみたいに……もっとモノみたいに超使ってください……!」
「あーもうくそぉっ……ガキの癖にこいつっ……!」
いやらしい台詞を聞いて、男は高まる情欲のまま動きを速めた。
首から頬にかけての曲線をくすぐるようにして擦りつける。
額から鼻梁のラインと唇までに肉棒の裏側を押し付ける。
腰を振るだけでは飽き足らず、頭を掴み無理矢理に頬ずりをさせる。
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