【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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67: ◆BAKEWEHPok[saga]
2017/12/08(金) 05:56:37.66 ID:kD/m+5aLo
「ほっぺ柔けぇなおい……! ……ガキのほっぺた柔らかすぎる……!
 こんなんチンポのためにあるようなもんだろ……!」

ふっくらとした、つきたての餅みたいな頬を肉棒で犯しながら、快感に叫ぶ。
柔らかい少女の顔はオナニーのための玩具でしかない。
画用紙をクレヨンで塗り潰す幼児のごとく、絹旗の顔を肉竿で扱きたてる。

「おらっエロガキがっ! 顔で受け止めろ!」
「ひゃぁっん……! ん、んんっ……! んはあぁっ……」

男はそのまま欲望を解き放った。
びゅるっびゅるるっと濃い塊が、ぶつかるようにして顔を汚していく。
柔らかい頬に汚濁がかかり、瞼が接着されそうなぐらいに重く精液がのしかかる。
つんと生意気そうな小鼻もどろりとした液体に覆われ、唇まで垂れていく。
絹旗の顔がクリームでもぶっかけられてるかのように、どんどんと汚されていく。
零れ落ちた濃い液が、ふわふわのニットワンピにも染み込んでいく。

「……いいぞぉ気持ちいい……ザーメン似合ってるぜぇ絹旗ぁっ……」

食い込ませるように頬へと亀頭を突き刺したまま、最後の一滴を出し終えた。

「んぇ……超オス臭いです……こくっ……臭くて濃くて……超おいひぃでふよぉ……」

濁った白で汚れきった顔は、絹旗が美少女であるからこそ、惨たらしい有様。
なのに垂れた雫を舌ですくい取り、くちゃくちゃと舌上で当たり前のように弄ぶ。
顎から垂れ落ちる途中の液や、服についたものを指で掬い、舌へと運んでいく。
そのまま飲み込むと、ケーキでも味わうかのように口元が緩んだ。
精液を飲み込むことすら快感なのか、汚れてるのにわかるくらい表情が蕩けている。

「綺麗にしろ」
「……ふぁい……んちゅっ、れろっ、れお、んじゅじゅっ……」

体液にまみれた肉棒を咥える表情がまたいやらしい。
ちゅぅっと亀頭を吸い、精液の残滓を含む。
いとおしそうに優しく舌で幹の汚れを舐め取った。
咥えた亀頭をれろりと円を描くように舐めて、半ばまでしゃぶる。

「おぉぅぉ……いいぞぉ……気持ちいい……手伝ってやる」

男はぶっかけられた白濁パックを柔らかくなった肉棒でこそぎ取って、口内へと運んだ。
目蓋の塊や鼻梁の形に流れる精液をすくって、何度も何度も舌で掃除させる。
勃起が弱い分、顔の形に沿って竿を滑らせるのがやりやすそうだ。

「おっんぅぅっ、むぅっ……んぉっ……おぉ……ちゅぷぅっ……美味しすぎますねぇ……はぁっ……」

顔を拭かれながらも、絹旗は頬をほころばせた。
けふっと小さくげっぷしている顔を見てると、お掃除というよりは小動物に餌でも与えているかのようだ。
喉を鳴らしながら絹旗は肉棒をしゃぶり続ける。

「ちゅぅっ、っぽっ……! ちゅぶぶぅっ! れろ、れぉっ……んぇ、んんぅっぶぶっ!」

わざと音を鳴らしながら吸って舌を使う様子は慣れているのを伺わせる。
男も肉棒をスプーンにして、精液を飲ませるのに興奮しているのだろう。
フェラチオと相まってすぐに硬度を取り戻していった。
白化粧があらかた拭われた所で

「やっぱ我慢できねぇな……口も使わせろ」
「はぁがぁっ……! んぉっ、んぉおぉっ……」

咥内へと突きいれた。
片手で掴めるくらいの小さな頭を無造作に引き寄せる。
こつんと喉元に当たっているのに、絹旗の表情はやはり悦んでいる。
味覚だけではなく、喉粘膜でも感じているのだろう。
見上げる瞳は笑み混じりに優しくて、気持ちよくしてくれる男への愛情が込められているほどだ。


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