【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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72: ◆BAKEWEHPok[saga]
2017/12/08(金) 05:59:25.39 ID:kD/m+5aLo
「あぶぁっ……お、んぶ、ぐぁっ……ご、ぉおっごぅっ…………ごぉっ!?」
「ギュッと締まって……気持ちいいなぁおいっ……」

射精しながら男が腰を揺すり、食道をゴリゴリと亀頭で掻き分ける。
上下左右に腰を動かせば首の中がぐにぐにと蠢いた。
イキながら喉で扱くのがよく、また何度かめの精が撃ち出される。
連続射精はまるでフォアグラを作る過程で強制給餌されるアヒルかのよう。
肉のパイプで、強引に胃へと白濁のスープが送り込まれていく。
体重をかけて喉奥までモノを深く咥え込まさせたまま、最後の一滴を出し切るまで絹旗を放さなかった。

「……はぁっ…………最高だったぜぇ絹旗ぁ…………」
「んぅぶぁっ……」

ずるりっと大量の涎と体液をこびりつかせたまま、肉棒が抜き出される。
長く太いモノが抜かれる様は、本当に少女の中に入っていたのかと疑わせるほどだ。
絹旗は虚ろな目でまだ口を大きく広げたままで、意識がほとんど飛んでしまっていた。
ベッドに頭を乗せたままでまるで死体かなにかみたいだが、呼吸はちゃんとしている。
男は連続射精で疲労を感じたのか、ベッドに寝そべった。

「起きたら何をしてもらうかなぁ……楽しみだなぁ」

まだまだ絹旗を使うつもりの男が、待ちきれずに絹旗を抱き上げたのは一分後の事だった。


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