【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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71: ◆BAKEWEHPok[saga]
2017/12/08(金) 05:58:41.41 ID:kD/m+5aLo
「もう少し……もう少しだから……!」

男は片手で覆いきれそうなくらいの小さな顔を掴みあげながらベッドに乗りあげた。
絹旗の首と頭だけがベッドの上に乗り、身体は縁を背にしているような姿勢。
真上を向かせて頭に跨ると、首深くまで肉竿で串刺しにする。
絹旗の全身がびくんと痙攣するが、身体はベッドの縁から垂れているためろくに動けない。
そのまま勢い良く、口腔を犯し続けた。

「じょぼっ、ちゅぶっ! ちゅっぷっ! ごぶりゅぅっ……!」

イキそうなのか動きは速く、声とも言えないぐちゃぐちゃの擦過音が大きく響き渡った。

「おぉぅ、カリが喉擦ってるぞ……絹旗もいいだろ? なぁ、なぁ?」

無理な角度なため、抽送の度に喉肉がくにくにと絡みつく。
膣と違い凹凸や襞はないが、狭さと柔らかさと嚥下の動きが快感を生み出す。
丸く膨らんだ亀頭や裏筋が擦れるのがまた気持ちがいい。
無意識なのか、飲み込んでくれるため入れる時も出す時もぎゅぅぎゅぅに締め付けてくる。
体重がかかるぐらいに突っ込んで、肉棒がぴったりと根本まで喉奥に沈み込ませれば
唇と舌と口蓋垂と粘膜が肉棒全部を包み込んでくる。

「っぅごふぅっ……おぼぉぉぅっ……んっごっぅっ! ん、んん、んぉぉっ……」

密着しすぎて鼻が股間で押し潰されて変顔になるが、絹旗はただただされるがまま。
窒息しそうな頭の中には靄がかかっていて、意識は白んで飛んでいきそう。
なのに男と一緒に快感のボルテージは上がっていき、強引なイラマチオで何度も絶頂して時折痙攣するように全身をびくつかせる。

「そろそろっ……イッてやるからなぁっ……全部飲めよ絹旗ぁっ……」

絹旗の顔の上で蹲る男は、まるで何かの機械みたいに腰を高速で振りたてて、食道粘膜を掘り進めた。
暖かくてとろとろとドロドロが混じった狭い洞窟を、肉のマトックでえぐっていく。
天井を向いた角度で喉元がさらけ出されているため、肉棒が突き進んでは戻る度に
外からでも亀頭の丸みが上下しているのがわかるほどだ。
びくびくとモノが脈動して終わりを告げようとすれば、合わせるように喉がうねって強く締め付けを返して

「おぉぉっ、出るぞぉっ……!」
「っぷごぅっ……! んぁあぅっおっっ……! おぼぼぉっ……!」

三度目の射精がぶち撒けられた。
睾丸の奥底から搾り取ったかのような重く濃い精液が、勢い良く何度も放たれる。
べったりと喉粘膜に張り付きそうな液が次々と注がれるもので流されていく。
飲み込むというよりは、飲み込まされるかのような喉奥射精。
固形染みた粘っこい塊が胃にどんどんと注ぎ込まれていく。
絹旗も呻きながら絶頂して、脚を踏ん張らせてがくがくと腰を震わせる。


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