【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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名無しNIPPER
[sage]
2018/04/22(日) 06:48:04.73 ID:Y71GMwhc0
「すべすべで……エロい匂いがして……脚は引き締まってるのに尻は超やわらけぇ」
「エロいなんですかそんなん知りませんよ。人のスカートの中で超恍惚やがりやがって。
ほらほらズボン越しでも超勃起してるのわかりますよ」
「……ぉっうっ……」
不意に、子供っぽい縞々のソックスが浜面の股間を撫でた。
ジーパンのデニムを盛り上げるほどに主張していて、絹旗が軽く触れるだけでも反応している。
ぶっちゃけ前回やってから1日しか間が相手ないのに、猛りまくっているのだ。
「超我慢できなさそうです」
「あ、ああっ、めちゃくちゃやりたいっ」
「いいですよしたいことしてあげます」
「な、なら、さっきの写真のポーズで!」
股間に潜り込んでいた浜面が立ち上がると、絹旗を背後から壁近くへ押しやるように詰め寄った。
バックからいつでも襲える姿勢で、早くもズボンを脱いでそそり立つモノを押し付けている。
「ケダモノの超目つきしてます……ポーズってこうですか?」
絹旗が自分でニットワンピをめくりあげてノーブラの胸元まで露出させると淡い膨らみが覗いた。
尻を突き出すようにして、ショーツを脱ぎかけのようにずらせば写真通りの格好となる。
違うのはカメラではなく興奮した浜面がいる所だ。
「そう、ここが、ここで擦りたかったんだ!」
「あっ、ん、下着が浜面液で超汚れちゃうじゃないですかっ……んぅっ……」
腰を下げた浜面は、ずにゅんと太腿の隙間へとモノを突っ込んだ。
硬い肉で割れ目を擦られてぴくっと絹旗は身体をびくつかせる。
「絹旗のあそこと……! パンツが擦れて……! いいぞぉっ……」
後ろから抱きつくようにして気持ちよさそうに腰を揺らす。
ぬちゅっ、ずちゅっ、くちゅちゅ、そんな湿り気のある音が擦れた部分から鳴った。
ショーツのクロッチ部分がお互いの体液にまみれて、染みがどんどんと広がっていく。
細く小さい身体のわりに肉付きのいい尻肉がソフトクリームのようにふんわりと揺れ動き
がっしりとした浜面の身体に柔らかく纏わりついた。
「はぁっ、んっ、こん、な……マニアックな……超ドン引きぃ、くふぅ、あ、んぁっ……」
「あ、太腿で締め付けるのもいい気持ちいいっ……」
素股の要領で太腿が挟みこんでくる。
絹旗が意識的にしているというよりは、刺激でつい両足を擦り合わせるような柔らかな圧迫。
すべすべで張りのある太腿と濡れた割れ目と触感のいいショーツの中で抽送するのは、まるで実際に入れているかのよう。
「っひぁ、ぐりぐりしすぎですよぉ……はぁっ、ふっ、う、んんっ……」
「すげぇっ……絡みつくつーか、キスするみたいに吸い付いてくるぞ」
背丈が違い過ぎるのもあるが、肉棒が絹旗を持ち上げるようにして前後するものだから、踵を上げ背伸びしながらも喘ぐ。
膣口とクリトリスが竿に巻き込まれてにちゅにちゅと擦れるのだ。
愛液の分泌が増していき、素股してあげているという体なのに絹旗の瞳はとろりと溶けている。
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