【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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名無しNIPPER
[sage]
2018/04/22(日) 06:49:07.92 ID:Y71GMwhc0
「ふぅっ、んんっ……ひ、ぅっんんっ……!」
突如、追加された性感によって部屋中に響くくらいに声が出てしまう。
突き上げるような腰の動きは変わらないまま、両胸ともに小粒の乳首を摘まれたのだ。
「おっぱいも好きだもんな……こりこりにかたくなってるぞぉっ……」
「ん、ううぅ、はま、づらぁっ……同時にはちょうやり、す、く、ひっ、あっあ、あっあっ……!」
汗ばんだ乳房と指に纏わりつくような感触のそれを転がすように撫でる。
人差し指と親指でこねるようにすれば泣くような悲鳴。
背後から抱いた細い身体が、腰の突き上げるような動きに合わせて弓なりに反った。
まだ入れてもいないのに、敏感な部分を弄られて過敏に反応している。
浜面の息も荒くて、びくびくと腹の裡からの震えが肉棒にまで伝っていた。
「んぁっ……は、げしっ……んっんんっ……!」
「もう、でるからきぬはたっ……!」
愛液がぐちゅぐちゅと音鳴らすほどに前後運動を早めていき、背伸びするように脚先が力んだ。
淡い膨らみが乳首と共に強く引っ張られれば、じんじんと痛み混じりの快感が胸の奥まで突き刺さる。
壁に押し付けられている絹旗の表情は切なそうに蕩けていき、波が引くよりも強く寄せていく。
ぎゅぅっと無意識に強く両足の膝を交差させるように肉棒を締め付けて
「いくぞっ……!」
「あ、ん、くぁっ……! あ、あ、あぅっああっ……!」
浜面は叫びとともに欲を解き放った。
どぶどぶっと音が出そうなぐらいの射精でショーツの中が白濁にまみれていく。
太腿と割れ目に包まれたまま、裏地を貫通するくらいに濃い塊がばらまかれた。
浜面は気持ちよさそうな顔を緩めたまま、びくっびくっと全身を震わせ十秒近くも注ぎ込んでいく。
「は、あぁっ…………気持ちよかったぁ……」
「ふ、くぅ、ふっ……んんっ、それは超よかったですけど……」
ぬちゃぁっと液が溜まって大事な所を覆っている下着はもはや精液の受け皿にしかなっていなかった。
「……パンツを超妊娠させるつもりですか……超ぐちゃぐちゃじゃないですかもー……」
「どうせもっとぐちゃぐちゃになるだろ。それに俺が洗濯するからさ」
「そんなんで許されると思う浜面が超キモいですねー」
言いつつも振り向いて下着を脱ぐ絹旗の顔には、続くセックスへの期待が隠しきれていなかった。
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