【SAO】アインクラッドでおっかなびっくり生きる 24 【安価】
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102: ◆GVCfHyzjmtRo[saga]
2017/04/23(日) 23:32:13.86 ID:hJ7BTqRlo


マサムネ「右腕がてらてらになっちゃってるね……」

トモミ「気持ちよさそうですね、良かったです」

マサムネ「アルゴさんの腰が完全に浮いちゃってるし、腰も脚もずっと痙攣しっぱなしだし」

まさむね「お尻の下はびしょびしょになってるし、音もえっちだし、もうね……」

トモミ「マサムネさんも最初の時はあんな感じでしたね、アーテルさんの下着がびしょ濡れになっていました」

マサムネ「うぅ、そうだったんだ……」

トモミ「よく解らないのですけれど、たぶん私も同じような感じだと思います」

マサムネ「多分って……ああ、いや、いい、大体解った」

マサムネ「アルゴさんの声をさっきからずっと聞いてるだけでもう、その……あれだから」

マサムネ「今夜は眠れなさそうだ……」

トモミ「あ、あはは……」

マサムネ「トモミは落ち着いてるね」

トモミ「私も……その、見ているだけでお腹が熱いです」

マサムネ「やっぱり?」

トモミ「はい」

口が忙しいので俺に任せろとは言えないが、そういう事ならば今夜もじっくりとトモミが熱を発散するのに協力したい。

実際問題俺も下腹部が熱くてたまらんからな……色々と限界なので、お互いのためにも充実した時間を過ごすのだ。

勝手が解らずに随分と待たせてしまったが、トモミとマサムネの率直な感想に煽られたのか、

はたまた先端だけでなく胸部そのものから胸元、鎖骨辺りまで舌を這わせ、吸い付くようにキスを落としていったのが良かったのか、

ようやく深く大きな波に浚われたアルゴは激しく仰け反りながら、断続的に身体を揺らし続けた。

個人差がある可能性が否定出来ないので、これはあくまでトモミの場合は、と言う但し書きがつくのだが、

心地よい時間は想像以上に長く持続する可能性が高いので優しく愛撫し続けた方が『お得』だ。

邪魔にならないように柔らかく、かつ根気よく胸部や胸元、背中や腰へと指先を這わせ続ける事暫し、

脱力状態から身を起こしたアルゴから開口一番お褒めの言葉を賜った。

アルゴ「怖いくらい気持ちよくて、真っ白になって……凄く、幸せだった」

アルゴ「一生忘れられないと思う」

アーテル「そうか、それは良かった」

アルゴ「ありがとう」

アーテル「何、お安い御用だ」

アルゴ「トモちゃんも、マーちゃんもありがとネ」

トモミ「いえいえ」

マサムネ「凄くえっちだった」

アルゴ「マーちゃんもヤバイくらいえっちだったヨ!」

アルゴ「……や、恥ずかしいネ、これ」

マサムネ「本当にね」

アーテル「そろそろいいか?」

アルゴ「あ、うン」

アーテル「では次は右側だな」

アルゴ「は?」

アーテル「マサムネが左右1回ずつだったのだ、同じ様にせねばフェアではないだろう?」

アルゴ「え、いや、ちょっ、まっ、まだ敏感で、んっ、あっ、あっ、あ――――――――――――――――!!!?」





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