【SAO】アインクラッドでおっかなびっくり生きる 24 【安価】
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94: ◆GVCfHyzjmtRo[saga]
2017/04/23(日) 02:32:07.55 ID:hJ7BTqRlo

※コンマありがとうございます。

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◆身長差がかなりあるのでどうしてもそういう体勢になってしまいます。(該当した《友好度》は全て加算)

└→※>>92 9

34 アー坊だけ下着つけたままなのはフェアじゃないよネ。勿論普段通りにして貰う方向デ。 (アルゴ⇔マサムネ+1)(浴室へ移動)
56 34+アー坊だけ触るのはフェアじゃないよネ。 (アーテル⇔マサムネ+1 アルゴ⇔マサムネ+1)
7 56+おお マサムネよ! いってしまうとは なさけない……。 (2回目)
8 56+おお アルゴよ! いってしまうとは なさけない……。 (アーテル⇔アルゴ+3)
9 7+8 (アーテル←アルゴとマサムネ+1)
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アーテル「マサムネからでいいか?」

マサムネ「あ、うん」

アルゴ「ちょっと待っタ、アー坊だけ下着つけたままなのはフェアじゃないよネ」

アーテル「ああ、それもそうだな」

アーテル「……今更だが、凄い状況だな」

一糸纏わぬ姿の年下女子3人、もれなく美少女に見られながら下着を脱ぐとかどういう状況なのだ。

まあ、現実的に考えればこの3人と混浴しようとしている時点で凄いので本当に今更なのだが。

トモミ「ちょっと恥ずかしいですよね」

マサムネ「うん、恥ずかしい」

アーテル「まあ、なんだ、そう面白い物でもないから、過度な期待はしないでくれると助かる」

マサムネ「う、うん」

明らかに緊張している姉弟子殿に苦笑しながらメインメニューウィンドウを開き、《下着全解除》タブをタップする。

顔を真っ赤にしているが、年頃だからな、異性の身体に興味があって当然なので問題無い。

アルゴ「この間も言ったけどサ、私もマーちゃんも我慢させたいとは思っていないカラ」

アルゴ「普段通りにして貰う方向デお願いしたいんだケド、いいかナ?」

アーテル「《倫理コード解除設定》の話だな」

アルゴ「うン」

アーテル「世の中にはさまざまな性的嗜好の人間がいるが、俺は意外性も面白味も無い事に異性に性的な魅力を感じる人間だ」

アーテル「一糸纏わぬ姿の魅力的な異性が3人も側にいたら絶対に欲情するし、性的に激しく興奮する」

アーテル「つまり……この部分がそういう事になる訳だが、それでもいいか?」

マサムネ「はい」

アーテル「解った、そうだな……問題無い様なら次からは解除しっぱなしにさせて貰う」

マサムネ「うん、それでお願いします」

アーテル「まあ、なんだ、性的興奮によって肥大化して堅くなるのは男だけでは無いので説明は要らないと思うが……」

案の定解除した途端に跳ね上がった。

触って確認するまでも無い、限界まで膨らませたタイヤの様に堅くなっている筈だ。

アーテル「……とまあ、こうなる」

アーテル「大丈夫か?」

マサムネ「う、うん、大丈夫」

アーテル「そうか、なら始めるか」

マサムネ「よ、よろしくお願いします」

トモミ「あ、えっと、みんな脱ぎましたし、お風呂場に入りませんか?」

アルゴ「寒くは無いケド、ずっと脱衣所に居るのもなんだしネ」

アーテル「そうだな、そうしよう」





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