【SAO】アインクラッドでおっかなびっくり生きる 24 【安価】
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95: ◆GVCfHyzjmtRo[saga]
2017/04/23(日) 03:17:01.20 ID:hJ7BTqRlo


仕様上必要は無いのだが、マナーとして身体を洗ってから湯船に浸かるのがトモミ好みであり、俺達の習慣でもある。

前回の様にお互い洗い合うのも刺激的で楽しいのだが、今回はアルゴとマサムネの胸部を検証するという予定がある。

湯船に4人は無理だが、幸い浴室自体はなんとか4人で座れる程度には余裕があるので、

それぞれで手早く洗い、トモミとアルゴには湯船に入って貰った。

アルゴやマサムネとはトモミ以上に身長差があるので、とりあえず立っているマサムネの前で膝立ちになってみた。

アーテル「……まあ、解ってはいたが、高さが合わんな」

アーテル「やはりさっきの姿勢しかないか、正座するから脚の上に跨がってくれ」

アーテル「完全に座ってしまうと高さが足りないだろうが、俺が腰を支えれば問題無い筈だ」

マサムネ「う、うん」

アルゴ「姿勢はそれで問題無さそうだケド、アー坊だけ触るのはフェアじゃないよネ」

アーテル「ああ、そうだな、興味があったらどこでも自由に触ってくれていい」

マサムネ「うん、ありがとう」

マサムネ「こっちも、その、自由に触ってね」

アーテル「解った、とりあえず胸部と、腰部か臀部には触らせて貰う」

マサムネ「うん」

姉弟子殿が俺の脚に恐る恐る跨がると、必然的に俺のそれが姉弟子殿の下腹部に触れる事になる。

向かい合った状態で繋がる事が出来てしまう体勢なので注意が必要だ。

マサムネ「うぅ、すっごいどきどきする」

アーテル「それはこっちの台詞なのだが」

アーテル「モデルの様に均整の取れた身体でしかも全裸の美少女に乗られる方の気持ちにもなって欲しいものだ」

マサムネ「うっ……え、えっちな気持ちになる?」

アーテル「腹に当たってるそれなんだが、堅いだろう? つまりそういう事だ」

マサムネ「そ、そっか、ちょっと嬉しいな……触ってもいい?」

アーテル「さっきも言ったが、どこでも自由に触ってくれていい」

マサムネ「あ、ありがとう」

トモミ「(敏感なところですから)そっとですよ」

マサムネ「うん、急所だもんね」

そういう事ではないのだが、まあ間違っている訳では無いので問題無い。

マサムネ「……これ、少なくともここまで入るって事なのか……」

アルゴ「おっきいよネ」

マサムネ「うん……あと太くて……熱くて、凄く堅い」

アーテル「小柄だから相対的に大きく感じるかも知れないが、平均的だと思うぞ」

アーテル「比較した事なんぞ無いから憶測だが」

アルゴ「素朴な疑問なんだケド、おっきくなった後も現実と同じくらいの大きさなのかナ……?」

アーテル「うむ、ほぼ同じだな」

アーテル「一応断っておくが見栄とかではないぞ? 現実に帰ってからトモミにがっかりされたくは無いからな」

アルゴ「大丈夫、疑ってないヨ」

トモミ「疑ってないですけれど、小さくても可愛い気がします」

アルゴ「好きな人のものなら大きさなんて関係ないのかもネ」

トモミ「はい」





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