6:続きはお前らが書いてくれよ ◆ozOtJW9BFA
2017/04/20(木) 15:42:17.93 ID:Q4dyoHrs0
??「平塚先生」
静「!……な、なんだ、城廻」
めぐり「あのぉ〜、さっき教頭先生が探されてましたよー」ニコッ
八幡「(びっくりした…城廻先輩、一体いつ近づいて来たんだ…)」
静「…チッ、こんな時に…。城廻、煩わせて悪かった。それじゃわたしは行くが、比企谷、ほどほどにしろよ?」
八幡「ほどほどって何ですか…」
静「ほどほどはほどほどだ。ではな」
めぐり「平塚先生、さようならー」フリフリ
八幡「はぁ…それじゃ俺はこれで」
めぐり「ふふふ、やっと二人になれたね〜♪」ニコッ
八幡「!!」
めぐり「いつも比企谷くんのそばには2人がいるからね〜。今日は私、ついてるのかも♪」
八幡「いやぁ、むしろついてないと思いますよハハハハ…」
めぐり「ついてるよ〜、だって比企谷くんと2人きりなんだもん。うふふ」
八幡「あ、ああそうっすか…(勘違いするなよ俺、クレバーになれ俺)」
八幡「(城廻先輩はあれだ、天然気味だから自分が何言ってるのか判ってないだけだ」
八幡「決して俺個人に対して特別な興味とか無い」
めぐり「ふふっ、やだなぁ比企谷くん。私、比企谷くんに興味あるよ。ありありだよー」ニコッ
八幡「んなっ!あ、あれ俺」
めぐり「比企谷くんしゃべっちゃってたよ〜」ニコニコ
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