12:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:44:15.95 ID:CSKSBmLh0
最原「えっ…」
夢野「お主が春川とヤっている間うちはずっと嫉妬していたんじゃ」
最原「…」
夢野「ぬわー!」
夢野さんは声を出しながら僕に抱きついた。
夢野「頼む…最原よ…うちを受け入れてくれ…アンジーも転子もいないなら…もうお主しかいないのじゃ」
最原「…」
僕は夢野さんを抱きしめた。
互いにキスを始めた。
夢野さんは始めてらしくぎこちないキスだった。
しばらくキスを続けると夢野さんの体の力が抜けた。
そして僕に身を任せる様な体勢になった。
33Res/16.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20