13:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:45:05.20 ID:CSKSBmLh0
最原(やってもいいって…ことか)
最原(じぁあ…遠慮なく…)
僕は手を夢野さんの下半身に伸ばした。
夢野さんの足はすべすべしていて氷のような感覚を覚えた。
太ももを優しくもむと次は強く握る。
夢野「ん…!」
声を上げた。
太もも程度で敏感なら性器はどんな声が響くのだろう…
その後に下着を脱がした。
見た目どおりの幼児体型だった。
夢野「う…う…」
でも乳首の色は綺麗なピンク色をしていた。
最原「綺麗だ」
僕はそのまま乳首を舐めた、張り付いた。
夢野「んっ…んっ…」
夢野さんは声を上げて、僕の舌の動きに反応した。
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