166: ◆XRpF0e1FgE[sage saga]
2017/06/24(土) 02:38:28.59 ID:5nPY7Q/C0
イヌミミ「お、終わったよ……///」
巨乳「あ……は、はい///」
喘ぎ声が止んでしばらくゴソゴソという音がした後、イヌミミが個室から出てきた。
167: ◆XRpF0e1FgE[sage saga]
2017/06/24(土) 02:40:03.30 ID:5nPY7Q/C0
イヌミミ「ほ、本当にするの?」
巨乳「うん、お願い」
イヌミミ「分かった……よっと」ヒョイッ
168: ◆XRpF0e1FgE[sage saga]
2017/06/24(土) 02:41:17.97 ID:5nPY7Q/C0
出来るだけ我慢しようとするが、ダムは簡単に決壊してしまった
チョロッ……チョロロロロロロ……
169: ◆XRpF0e1FgE[sage saga]
2017/06/24(土) 02:42:07.86 ID:5nPY7Q/C0
巨乳「きゃあっ、 な、何するの!?」
イヌミミ「ごめん、こんなの見せられたら我慢できないよ」
イヌミミは片手で私のあそこを左右に開き、後ろからまるで赤ちゃんのおしっこを促すかのように揺さぶりだした
170: ◆XRpF0e1FgE[sage saga]
2017/06/24(土) 02:44:31.40 ID:5nPY7Q/C0
イヌミミ「巨乳ちゃん、今の格好凄くエッチだよ」スッ
イヌミミがあそこを開いている手の余った指で私のクリを刺激してきた
その度に痺れるような快感が脳に流れ、腰が浮き、おしっこが跳ねる
171: ◆XRpF0e1FgE
2017/06/24(土) 02:49:53.82 ID:5nPY7Q/C0
9:男子トイレ (現在地)
10:体育館
11:廊下
12:音楽室
13:放送室
172:名無しNIPPER[sage]
2017/06/24(土) 02:51:56.74 ID:jogv/lkn0
うへぇい!
173:名無しNIPPER[sage]
2017/06/24(土) 03:07:59.19 ID:GzrlpjR1o
あ
174:名無しNIPPER[sage]
2017/06/24(土) 03:16:49.86 ID:833jB0nT0
あ
175:名無しNIPPER[sage]
2017/06/24(土) 03:18:28.24 ID:jogv/lkn0
人が少ないようなのでもう一回 駄目ならずらしてください
176: ◆XRpF0e1FgE
2017/06/24(土) 03:36:44.18 ID:5nPY7Q/C0
ー体育館ー
巨乳「体育館はやっぱり広くて解放感があるねー」
205Res/51.10 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20