1: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/04/30(日) 22:08:08.10 ID:VuQcK7P50
アイドルマスターシンデレラガールズの北条加蓮のR18SSです。
今夜も、私、アイドル北条加蓮はプロデューサーさんの家にお呼ばれしていた。
彼の家に呼ばれるのは初めてってわけじゃないけど、こうして二人きりになるのはやっぱりちょっと恥ずかしいし、緊張する。
これから、この、私のことを好きで好きでしょうがない男にめちゃくちゃにされると思うと、どうしてもね。
思えば私は、事務所のアイドルの中では相当手のかかるほうだったと思う。
出会ったばっかりのころ、あの当時のやさぐれ具合は自分で思い出してもいたたまれなくなるくらいだし。
アイドルに本腰を入れ始めてからも、たまに体調を崩しちゃったりして。
いろいろと面倒をかけていたと思う。
本当に申し訳ないんだけれど、そんな私を見捨てないでずっと目をかけてくれたのは、嬉しいしありがたい。
裏を返せば、そこまでしたくなるくらいあたしを気に入ってくれていたということで。
いつかはこういう関係になるのも必然だったかもしれない。
恩、なんていうと重いけど。
もっと一緒にいたいしお互いのこと、知りたいんだ。
ということで、今夜も私たちは絡み合う。
散々プロデューサーさんに体中弄繰り回されて、ずいぶん慣らされちゃった様な気もするけど、だからって平静でいられるはずもない。
ベッドで隣に座って、肩を抱いてキスしながら撫で回してくる。
こうやって愛撫されていると、だんだん頭がぼうっとして時間の感覚があいまいになってくる。
足とか腰とか触られっぱなしで、いつの間にか服もほとんど脱がされてる。
シャツを剥いで下着を見て、プロデューサーさんは一瞬動きを止めた。
これ、最近買った新しい下着。
布面積が小さくて、色とか縁取りとか必要以上に派手で、そのくせ谷間のホックは片手で簡単に外せちゃうやつ。
いわゆる、男に脱がしてもらうための下着。
どうかな、こういうの。似合う? 興奮してくれてるかな。
見下ろすとパンツの布地を突き破らんばかりにおちんちんが勃っていて、何も言ってもらわなくてもそれだけで伝わる。
言葉少なに、もどかしげに私を裸にしていくプロデューサーさん。
普段着の下に大胆な下着、っての、彼の好みにぴったりだったみたい。
この様子じゃ、いつも以上に盛り上がっちゃうかも。
いつかの時みたいに、やりすぎておかしくなっちゃったりして。
あれはあれでスッキリできていい……いや、やっぱりまずいかな。
後から思い出すと死んじゃいたいくらい恥ずかしいし。
そもそもいくらエッチが気持ちいいからって、あそこまでいくのはおかしなことかもしれないし。
でも、されるがままにしてたらまた滅茶苦茶にされて……
どうしよう。されるがままがダメならこっちからいってみようかな。
ブラから解放されたおっぱいに粘ついた視線を感じる。
乳フェチ男に何回も揉まれ吸われ弄繰り回されたせいで、最近また膨らんできてるおっぱい。
これを使ってみようかな。
前に試しにやってみてすごく喜んでもらえた、あのパイズリってのをしてあげよう。
床に跪いて脚の間に入って、おっぱいを下から持ち上げて谷間を強調してみると、竿がぴくっとした。
もうとっくにがっちがちになってるのを、おっぱいで挟み込んでズリズリ擦ってあげるんだ。
滑りを良くするために唾を垂らすと、それだけでまた反応する。
なんだかちょっとヘンタイっぽいね。
自分で見つけて育てた女の子にリードされて遊ばれるのが好きなのかな。
オトコの夢なのかな、そういうの。
20Res/26.39 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20