北条加蓮「あなたと堕ちるブラックアウト」
1- 20
2: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/04/30(日) 22:08:40.10 ID:VuQcK7P50
育ててもらった方としては、もっと興奮してもらいたいところ。

反り返ったものを胸で抱きしめると、ごつごつしたところが食い込んできておっぱいが疼く。

入れられてなければ、ちょっとおかしな形が愛おしいくらいのもの。

挿入されちゃったらそれどころじゃなくなるから、今のうちにいっぱい可愛がってあげないと。

口を大きく開いて、先っぽを咥える。

根元からじっくりとおっぱいでしごき上げて、赤黒い先端を舌先で愛する。

苦いようなしょっぱいような味も、嫌いじゃない。

上目遣いを向けるだけで胸の中の竿がヒクヒクしてくるのは、もっとして欲しいってことだろう。

自分よりずっと年下の女の子に、胸と口で苛められて気持ちよさそうなプロデューサーさん。

こうしてご奉仕してると、私のほうもだんだん身体が火照ってくる。

唇や舌でおちんちんの硬さを感じて、その硬いのにおっぱい押し付けてズリズリしていると、中に入れられたときの感覚をどうしても思い出しちゃう。

めりめりって押し広げられて、ピッタリ合うように形を覚え込まされるような、あのどうしようもない快感。

抵抗しようの無い、愛しい痛みと屈辱に焦がれて、下腹がじくじくしてくる。

優位に立つために愛撫していたはずなのに、だんだんこっちも盛り上がってきて股が濡れてくる。

太くて外に張り出ていて、変な形。

目で見るよりも触れる方がしっかりと感じられる。

これがいつも私の中をゴリゴリえぐってるのかあ。

先っぽの穴から精液がいっぱい出て、それで私いつもトんじゃうんだよね。

考えているうちに、前に生エッチした時の事を思い出しちゃって、それだけでなんだかむずむずしてきた。

まだ挿れてもないのに、思い出しただけでエッチな気分になってくるなんて。

どうやっても忘れられないようにイき方を脳に刻み込まれたみたい。

後ろめたいような嬉しいような、なんとも言えない気分。

股の方から水音がしたような気がしたけど、多分聞こえてないよね。

軽くイきかけちゃったけど、バレてないよね。

もじもじ、腰を動かしちゃいそうで恥ずかしいんだけど、でももっとしたい。

男の熱が胸に伝わってきて、芯から温められるみたい。

肉をムニっと変形させながら挟み込んで、左右交互に動かすと、柔らかいおっぱいが汗でべとつく。

擦り続けながら先っぽを舌で嘗め回して、軽く尿道口を開いてみたり、それで先走りを味わってみたり。

包み込めるくらいのサイズが無くても、やりようはあるんだよ。

おっぱいに覆い隠されて見えなくなる……というにはちょっと厳しいけど、とにかく胸でしっかり抱きしめて感じさせる。

べたつく液体はもうほとんど出っ放しで、舌の上で苦味を広げている。

まだ今日は一回も出してもらってないし、そろそろかな。

増したから抱えあげるようにした谷間を強調して、唇をカリに引っ掛けて唾まみれにして、ちゅぅぅっと息を吸い込む。

しっかり鍛え上げた肺活量で尿道をストローみたいに吸って、広がった鈴口をべろべろ舐める。

同時に竿をおっぱいでシコシコして、柔らかいお肉で挟んで硬くなった乳首も押し付ける。

裏筋のフニフニしたところも胸でぎゅうぎゅうして、頭上から低いうめき声。

もうそろそろだよね、と思った次の瞬間、口の中に熱い粘液が溢れた。

こぼさないように慌てて唇を締める。

どくどくっと噴き出る精液を舌の上で受け止める。

普通なら臭くて不味くてすぐにでも吐き出したくなるはずなのに、こうして胸と口とでイかせてみると、中に出されちゃったときの感覚が蘇ってくるみたい。

形の上ではこっちが奉仕してるはずなのに、楽しんじゃっても良いのかな。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
20Res/26.39 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice