3: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/04/30(日) 22:09:22.53 ID:VuQcK7P50
条件反射みたいになっちゃって、おちんちんから精液が出ると私もイきそうになっちゃうのかな。
子宮が緩んで、鼻も脳もふらっふらで気持ちよくてザーメン美味しい。
びゅるびゅる出てくる白濁液を、捨てるなんてもったいない。
薄める気にもなれなくて、少しずつ飲み下していくことにした。
量が多くて濃厚で精子いっぱい泳いでて女の子妊娠させる気満々なザーメンはどろどろに濁っていて、喉に絡み付いて飲みにくい。
小分けにしてゆっくり、じっくり食道へ粘液を流し込むことにする。
ごくっ、こくっ……ん、ぐ、っ。
くちゅ、ぐちゅ……んぐ、こくっ……ん、う……
飲んでる音、聞こえてるよね。
私がプロデューサーさんの子種汁飲んで胃まで流し込んでる音、ちゃんと聞いて欲しいな。
ぐちゅっ。じゅるるっ。ご、く、ぅっ……
ネバネバの精液が喉の内側をゆっくり流れ落ちる感触。
出したてザーメンをそのまま、唾と混ぜたりもしないで飲み込んでいくなんて楽なはずが無いのに、なぜだか止められない。
頭がえっち漬けになってる証拠かな。
普通の女の子は、多分こんなことしないよね。
それだけ私の想いが深いってこと、伝わってるといいんだけど。
こぼれそうになったのをズズっと啜って、また飲み込む。
あまりにも濃くて口の中ですら糸を引きそう。
軽く噛んでみると、ゼリー状で噛み千切れそうなくらい。
ぐっちゃぐっちゃいう咀嚼音を響かせてみると、それだけでまた鼓動が高鳴る。
尊敬できる、たった一人頼れるオトコを射精させて、出したて精液を噛み砕いて飲み込む、倒錯的な優越感。
プロデューサーさんそのものを食べてるみたいで背筋がぞくぞくする。
足の先から体全部、こんな風に食べちゃいたいな。
私の体の中で、いつまでもずっとイき続けていて欲しい。
なんて考えながら精液飲み続けてたら、すぐに全部飲み干してしまった。
じーっと顔を見ながらザーメンごっくんし続けたせいかな、おちんちんはまだ小さくなりそうにない。
口の中に残ってた精液全部飲み込んで、歯や唇の裏にこびりついていたのも舌でこそげ取って、しっかり味わう。
見られながらイかされてごっくんしてもらうのが好きな、ちょっとMっぽいところも可愛い。
それまでずっと咥えっぱなしだったのを、ここでやっと解放。
唾と精液でべったべたに汚れて、ヌラヌラ光ってるおちんちん。
口を開けて中を見せて、精液がぜんぜん残ってないのを示してあげると、また反応した。
アイドルのおっぱいに挟んでもらえて、お口でしゃぶられて、出した精液をそのまま全部飲んでもらえて、最高に幸せそう。
私がすること全部すごく喜んでもらえるから、こっちまで依存してきたかも。
いやいや、それでもまだプロデューサーさんの愛のほうが強いかな。
ぼうっとして、ちょっと血走った目で私の頭を撫でられていると、執着のようなものが感じられる。
私が死んだら次の日にでも後を追ってきそうな気がするくらい。
……と、ちょっと熱が入りすぎたかな。
まだそんな、余裕を失うような時じゃないはず。
本番はまだまだこれからなんだから。
ベッドに登って四つんばいになって誘う。
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