6: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/04/30(日) 22:11:14.57 ID:VuQcK7P50
先端の部分が大きく膨らんで、中に精液がいっぱい溜まっている。
口に出させた時よりも減ってない、むしろ多いくらい?
後ろからハメるの楽しかったんだね。
さすがに二回連続で出すのは堪えたみたいで、プロデューサーさんはベッドにへたり込んだ。
休憩しようとしてるのに、おちんちんはまだ反り返ったまま。
きかんぼうなんだね、そんなに私のことが好きかぁ。
かっちかちのを見ていると、放っておけない。
愛しさが膨れあがって、どうしようもない。
もう自分で自分を止められない、ゴムなんてつけさせないよ子宮に欲しいんだから、今日は大丈夫な日だし、それでお泊りに来たんだよ。
体を起こすと、揺れる胸に視線が突き刺さる。
おっぱいもっと見ていいよ、まだ大きくなるかもしれないしね。
そのうち母乳も出るかも? ……うん、きっとそうなるよね、絶対に。ふふ。
だから、ね。
脚を投げ出して座るプロデューサーさんの太股を跨いで、勃起しきってるのをナカに迎え入れる。
腰を落とすと、ずぷずぷっとおちんちんが入ってくる。
つるつるで子供みたいなおまんこに大人の竿がめり込んでるのは、女の私から見ても背徳的。
でも子供っぽいのは見た目だけ、中はちゃんとプロデューサーさん好みになってるからね。
じゅるじゅるっと根本までしっかりと咥えこんでいく。
上半身を抱きしめて、おっぱいで顔を受け止めてあげる。
強く両腕で抱き合うと、お互いに求め合っている実感があって今は私たち二人きり、誰にも邪魔されないんだって強く思える。
心臓の鼓動、伝わるかな。
おっぱいが邪魔で分かりにくいかな。
だったらもっと強く、くっつかないと。
顔全体で胸を感じ取ろうとしている動きが、なんか甘えられてるみたい。
やっぱりいいな、これ。
体全体でつながりあってるみたいで。
抜けちゃわないように慎重に、腰を小刻みに前後させる。
ちょっと無理やり気味で、かわいそうかな?
連続でエッチし続けるの、苦しいだろうし。
でも、このおっぱい星人は胸で愛してあげるとすぐデレッデレになるしね。
胸を好きにさせてあげるだけで、よだれを流して喜んでくれる。
もっともっと私に溺れさせたい。
何も出なくなるまで搾ってあげたい。
衝動が募り過ぎて危ない感じになってる自覚はある。
でも、私のおっぱいに顔を擦り付けてくる彼を見て、手加減なんてできない。
下半身をくねらせておちんちんを刺激。
おっぱいぱふぱふ、だけじゃ物足りないかな。
こりこりの乳首を口元に持っていくと、すぐに吸い付いてくれる。
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