103:名無しNIPPER[saga]
2017/05/11(木) 09:27:48.00 ID:bEHE/mgDO
阿賀野「あっあっ♥てーとくさんっ♥あっおく♥」
腰のうねりが激しさを増し、言葉に脈絡が通らなくなってきた。
肉棒の熱さと、身体の中を擦りあげる快感が、阿賀野の全てを塗り替えていく。
阿賀野「すきっ♥かたいのっ♥おっきいの♥」
阿賀野の感覚の全ては、自分の雌芯に集まった。
だらしなく開いた唇から涎をダラダラ垂らし、瞳は快楽にキラキラと輝いている…
阿賀野「あーっ♥あーっ♥」
突如、阿賀野の中に、大量の熱い粘液が叩きつけられ、目の前の光景が真っ白に染められた。
阿賀野「ああーっ♥ああぁぁ……♥」
阿賀野は射精を全て受け止め、身体をガクガク揺らし、溢れ返る熱い快楽に意識をとろけさせた。
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