104:名無しNIPPER[saga]
2017/05/11(木) 09:49:55.85 ID:bEHE/mgDO
ふと、阿賀野の意識が現実に戻された。
どこか、頭の中がぼやけたまま、阿賀野は目の前の光景に視線を向けた。
能代「ん…♥ち○ちんおいしい…♥」
能代が提督の股間に顔を埋めて、頭を上下に振っている。
じゅぷじゅぷという音が阿賀野の頭をとろけさせる。
阿賀野「能代…♥」
能代「阿賀野姉ぇ…♥」
能代は、淫らに染まった瞳を阿賀野に向けた。
阿賀野に向けて両足を開き、雌花を指で開いた。
能代「阿賀野姉ぇ、みて?いっぱい射精されたおま○こ、みてぇ♥」
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