107:名無しNIPPER[saga]
2017/05/11(木) 19:54:36.32 ID:bEHE/mgDO
阿賀野「ぷはぁ…あん♥提督さん、またち○ちんおっきくしてるぅ…♥」
能代「すてきぃ…触手もヌルヌルうごいてるぅ…♥」
天を衝く肉棒、活発にうごめく触手を見て、二人の瞳にくっきりハートマークが浮かんでいる。
阿賀野「さっき、能代が射精されたんだよね…今度は阿賀野だよぉ…♥」
能代「うん…阿賀野姉ぇがハメられるとこ、見ててあげる…♥」
うっとりした能代に見守られながら、阿賀野は提督に跨がり、一気に挿入する。
阿賀野「ああああぁっ♥」
能代「すごい…♥阿賀野姉ぇ、もう大丈夫?キツくない?」
阿賀野「うんっ!うんっ!ち○ちんあついよぉっ♥おっきいよぉっ♥」
能代「あぁん…♥」
二人の歓喜の声は、交互に、あるいは同時に、一晩中仮眠室に響き続けていた…
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