106:名無しNIPPER[saga]
2017/05/11(木) 19:26:13.59 ID:bEHE/mgDO
亀頭の触手が、阿賀野と能代の顔を、口内をねっとりと這い回った。
粘液が塗り広げられる感触に、二人は瞳をとろんとさせ、さらに激しく肉棒をしゃぶりあげる。
提督の中に、諦めと、強烈な射精感がこみ上げた。
阿賀野「ああんっ!でてるうぅっ!でてるうぅ♥」
能代「ふああっ!あついっ!あついよおぉ♥」
大量の精液を顔に浴びて、二人は歓喜の声をあげる。
ドロドロした熱い液体の臭いに全身が包まれ、頭の中が真っ白に染まった。
阿賀野「能代…顔じゅう精液まみれだよぉ…れろぉ♥」
能代「やんっ、阿賀野姉ぇ、私の精液とらないでぇ…んちゅ♥」
二人は顔を寄せあい、互いの精液を舐めとり、口づけをしあった。
唇と舌が絡み、いやらしく鳴る粘った水音が、再び提督を勃起させる。
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