157:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 01:18:41.37 ID:NtRqVNADO
提督「あのなぁ!お前たち、少しは自分を…はむ!?」
三人に向き直り、説教をしようとした提督の唇を、矢矧が唇でふさいだ。
矢矧「んふ…ちゅ…」
阿賀野「ふふっ…舌をぺろぺろちゅーちゅーしてあげると、提督さん喜ぶよー」
能代「身体を密着させて、おっぱい押し付けるのもいいわよ?」
ニヤニヤしながらアドバイスを送る姉たちにうなずき、矢矧のキスは激しさを増した。
矢矧の両腕が提督の首に巻き付き、豊かな乳房が押し付けられる。
すでに、固く尖った矢矧の乳首が提督の乳首をくすぐり、提督は唸り声をあげてしまう。
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