158:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 01:42:57.75 ID:NtRqVNADO
矢矧「ちゅる、ちゅぷ、あん♥」
矢矧の舌の動きが大胆さを増していく。
提督と矢矧の身体が一気に汗ばんで、互いの顎から涎が垂れ落ちていく。
矢矧「あ…♥ふふっ…♥」
矢矧は、提督の亀頭の触手が、自分の下腹部を弄り始めたのに気付き、うっとりと目を細めた。
矢矧「話の通りね。…ネトネトしてる♥」
提督「いやあの、そんなことまで話してたのか?」
慌てて、提督は二人に視線を向けた。
能代「はい、訊かれたので、仕方なく」
阿賀野「矢矧、すっごい興味津々だったよー」
当然じゃないか、といった態度の二人にあきれかけ、しかし提督は思わず身体をひきつらせた。
矢矧「提督、ダメ、今は私…♥」
矢矧は、提督の耳を舐め上げ、首筋を吸い上げた。
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