160:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 02:37:45.09 ID:NtRqVNADO
矢矧「提督の、…その、アレは特別だって聞いていたし…」
阿賀野「実際、特別だよねー」
能代「不思議ですよね、ネットで検索しても、そんな触手は見つからないですし」
提督「そんなの、ネットで探すなよ…」
三人の返事にあきれかけ、提督は再び身体をひきつらせた。
矢矧が、粘液を陰茎全体に塗りつけ、扱き始めたからである。
矢矧「ふふっ、聞いた通り、すっごい固くなってきたわ…♥」
提督「ちょっ待て、やめろぉぉ!」
予告なしに、加減もなく扱かれ、提督は腰を引いた。
だが矢矧は手を止めず、さらに陰茎を激しく扱きたてる。
提督「ちょっ、おおっ、ああああぁぁっ…」
提督は我慢できず、大量の精液を噴き上げ、矢矧の胸やお腹をドロドロに汚してしまった。
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