159:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 02:16:48.31 ID:NtRqVNADO
矢矧「ふふっ…これがキスマークね…♥」
矢矧は、吸い上げた首筋に赤い斑点が残ったのを見て、満足そうに微笑んだ。
指を触手に絡ませ、指にねっとり付着した透明な粘液を興味深く見つめる。
矢矧「これって何なのかしら」
彼女は粘液の匂いを嗅ぎ、ぺろりと舐め上げた。
矢矧「ちょっとしょっぱい…かな?」
提督「矢矧…いや誰でもだけど、その触手、怖くないのか?」
提督の質問に、三人は不思議そうな表情を浮かべた。
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