162:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 03:15:44.37 ID:NtRqVNADO
提督は唸り声を上げながら、矢矧をベッドに押し倒し、唇を奪った。
自分の手や身体が精液まみれになるのにも構わず、矢矧に身体を押し付け、乳房を揉みたて、彼女の口内をねぶり尽くす。
矢矧「あっそこダメっ♥動いてるっ♥」
提督の亀頭が矢矧の陰部に押し当てられ、触手が雌花を愛撫している。
たちまち、矢矧の陰部から愛液が溢れ、亀頭と触手に浴びせかけ、粘液と粘液をぐちゃぐちゃに混ぜこんだ。
矢矧「今度は、全てを守るの…みんな一緒なの…♥」
亀頭と触手が、徐々に矢矧に呑み込まれ、茎が姿を消していく。
やがて、提督の全てを自身に収め、矢矧は身体を大きく震わせた。
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