163:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 03:38:27.59 ID:NtRqVNADO
阿賀野「提督さん、ちょっと我慢して、動かないであげて?」
能代「矢矧、ゆっくり深呼吸して…身体の力を抜いて…」
矢矧「う、うん…」
すー、はー…と矢矧は深呼吸を続けた。
粘液でぬめっていても、強ばりを感じさせていた膣壁がほぐれ、陰茎をゆっくり包みこんでいく。
徐々に矢矧の膣壁が、提督の陰茎にうねりを伝えて、提督に歯を食いしばらせた。
提督「す、すまん矢矧、動いていいか?」
こみ上げる射精欲求に耐えられず、提督は矢矧に許しを乞う。
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