168:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 21:44:04.96 ID:NtRqVNADO
阿賀野はベッドの上に仰向けに寝転がり、足を広げた。
能代は阿賀野の上に、覆い被さるように四つん這いになった。
すでに、二人の雌花はだらしなく広がり、愛液を滴らせている。
阿賀野「提督さん…早く、早くぅ…♥」
能代「の、能代も欲しいですぅ…♥」
二人は切なそうに提督に視線を投げ、腰を揺すりながら肉棒に貫かれる瞬間を待っている。
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