167:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 21:16:02.73 ID:NtRqVNADO
二人は提督の股間に顔を寄せあい、肉棒に口の奉仕を始める。
阿賀野「れろぉ…♥提督さんと矢矧の味が混ざってるぅ…♥」
阿賀野は、提督の陰茎に舌を這わせ、竿を舐めしゃぶりながら目をとろんとさせる。
能代「あぁん…♥能代の舌、おいしい…?」
能代は亀頭を口内に包み刺激を与え、ときどき口から亀頭を離し、舌を触手に弄られ、目をとろかせた。
肉棒が完全に硬度を取り戻し、天を突くと、二人は腰を淫らに揺すりながら提督を見上げた。
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