187:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 20:42:30.57 ID:9bkdgEsDO
提督は、一旦、五十鈴から肉棒を引き抜き、五十鈴を仰向けにした。
その上に、五十鈴を押し潰さないように気をつけながらのし掛かり、五十鈴の唇を奪う。
五十鈴「ん…♥んふ…ちゅう♥」
五十鈴は顔を弛め、提督の口づけを受け入れる。
五十鈴の豊かな乳房が提督の胸板に柔らかく押し潰され、汗にまみれて形を様々に変える。
提督「胸がむにむにして気持ちいいよ」
五十鈴「バカね…あぁん…♥」
五十鈴も汗まみれの乳房が気持ちいいらしく、顔をうっとりさせている。
五十鈴「んふ…ちゅる♥れる、あふ、あん♥」
互いの舌の動きが激しくなり、五十鈴の身体のうねりと、提督の肉棒の固さが増していき、
提督「五十鈴…いいか?」
五十鈴「うんっ♥もう一回しよ♥」
目をとろんとさせながら、五十鈴は何度も頷いた。
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