188:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 21:00:16.34 ID:9bkdgEsDO
五十鈴「あああぁぁっっ♥」
極限まで固さと大きさを増した肉棒を突きこまれ、五十鈴は身体をのけ反らせた。
愛液と精液にまみれた熱い膣壁が肉棒を包みこみ、提督は呻きを洩らしてしまう。
しばらく動きを止め、膣壁のうねりに慣れようとする。
五十鈴「あっあっ♥なかでうごいてるぅっ♥なにこれぇ♥」
亀頭の触手が出現し、五十鈴の中を我が物顔でうごめきだしたのである。
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