190:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 21:32:50.68 ID:9bkdgEsDO
五十鈴「あ、あ、あっ♥ばか、だめっ♥イク、イクうぅっ♥」
激しく抜き差しされ、五十鈴はあっけなく絶頂し、全身をのけ反らせる。
弛緩して痙攣するが、それでも提督の腰は止まらない。
五十鈴「あっやっ♥イッたの♥イッたからぁ♥イクのぉっ♥」
提督「五十鈴っ、五十鈴うぅっっ!」
五十鈴「てーとくっ♥らめっ♥も、だめだからぁっ♥」
五十鈴が絶頂するたび、膣壁が激しく肉棒を吸い込むようにうごめき、精を搾り取ろうとする。
亀頭が、快感が染み込むようにジンジンしてきて、提督の目の前がチカチカしてきた。
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