191:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 22:04:57.02 ID:9bkdgEsDO
提督「五十鈴っ!俺もイク!でるぅっ!」
五十鈴「だしてぇっ♥イこ、いっしょにイこぉっ♥」
互いに絶頂の近さを告げあい、激しく腰を打ち合わせる。
提督は五十鈴を抱きしめ、唇を奪った。
五十鈴「んー♥ちゅる♥じゅる、んんんー♥」
互いに口内と舌と唾液を貪りあい、二人で頭を真っ白に染めて、
提督「あ、あぁでるぅっ!」
五十鈴「あああぁぁぁーっ♥」
提督は五十鈴の奥底を撃ち抜き、一気に射精しつくした。
五十鈴の胎内の全てが、提督の精液で満たされ、溢れた白濁が隙間から吹き出す。
互いに身体をのけ反らせ、激しく痙攣し合う。
提督「五十鈴…」
絶頂のあと、ぼんやりしながらも五十鈴の髪を撫でる。
五十鈴「はーっ、はあーっ、はあぁ…♥ふふ…♥」
まだ焦点がぼやけていたが、五十鈴はうっとりと目を細めた。
五十鈴「五十鈴の…いっぱいよ…♥」
提督「お、おう。…もう抜いていいか?」
五十鈴「ん…まだダメよ♥」
提督「いや、お前の中、気持ち良すぎてヤバいんだ…」
五十鈴「あ、また大きくなる?」
提督「あー、どうだろう…?」
五十鈴「もう…バカね…♥」
やがて、再び仮眠室の空気が熱を帯び、五十鈴の甘ったるい喘ぎが響き始める…
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