205:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:05:57.65 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「わひゃっ…」
イムヤは身をよじり、暖かくトロトロした液体が身体を流れ伝う感触に、胸をドキドキさせた。
提督は、さらに両手でローションを掬い、イムヤのセーラー服の裾から手を差し込み、イムヤの胸にローションを塗りつける。
イムヤ「あっ、ちょっ…♥」
胸をヌルヌルと愛撫され、イムヤの吐息が熱を帯び始める。
提督「ん?お前、パッドしてないのか?」
イムヤの乳首が尖ってきたのがスク水の上からでもはっきり分かり、提督はイムヤの耳元に口を近づけ、ねっとり尋ねた。
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