206:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 01:20:02.59 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「ぱ、パッドは…外してきたのよ…♥」
提督「そうか…いい心がけだぞ」
提督はイムヤの胸にローションを塗りつけるように撫でまわし、ときどき乳首を弾いてやる。
イムヤは顔を赤らめ、目を閉じて、唇をそっと差し出した。
提督はイムヤに口付けた。
最初は唇をなぞり、イムヤが唇を開いた瞬間、舌を差し入れる。
胸の愛撫を休めず、イムヤの口内を優しく弄り続ける。
やがて、イムヤも提督の舌に自分の舌を絡ませ、提督の口付けに応えるようになっていく。
537Res/314.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20