210:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 02:35:38.32 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「もっ、もうダメっ♥イくっ♥イッくううぅぅっっ♥」
イムヤは、提督の腕の中で全身をのけ反らせ、ビクン、ビクンと痙攣した。
荒い息を吐きながら、やがて呼吸を落ち着かせ、
イムヤ「お尻に…当たってる…♥」
提督の怒張が、自分の尻に固く当たっているのに気付き、微笑む。
イムヤは提督の身体から起き上がり、触手をざわめかせた亀頭に手を伸ばした。
指に触手が絡みつき、指が粘液でねっとり汚され、イムヤは淫らな笑みを浮かべた。
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