209:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 02:03:49.47 ID:vUyU3Y/DO
提督は両手でローションを掬い、イムヤの陰部にたっぷりと垂らしこんだ。
イムヤを背後から抱え、両手でイムヤの雌花を擦るように愛撫する。
イムヤ「あっあっ♥ま、待って、お願いっ…♥」
提督「遠慮すんなって」
大陰唇の内側、薄桃色の小陰唇、クリトリスを、最初はゆっくりと撫でまわす。
イムヤの溢れる愛液が増えるとともに、撫でる早さが増していき、グチャグチャという卑猥な音が風呂場に響きわたる。
イムヤ「ほんと、ほんとに待って!私イく、イッちゃうからぁっ♥」
身体をビクビクさせ、イムヤは許しを乞うが、提督は両手の動きをさらに強めていく。
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