213:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 03:22:36.78 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「あんっ♥あん♥もっとぉ、もっと動いてあげるっ♥」
自分の中の圧迫感に慣れ、愛液と粘液が潤滑され、イムヤは腰を積極的に振り始めていた。
提督の唸り声と陰茎の猛りが、イムヤの喜びを掻き立て、腰の上下動が激しさを増していく。
提督「い、イムヤ、す、凄すぎっ…」
イムヤ「言ったでしょ?イムヤにっ、おまかせって♥」
上下動の激しさだけではなく、膣の締め付けも提督の射精感を駆り立てていく。
気が付けば、提督も腰を振り、イムヤの身体を貪っていた。
提督「イムヤ…俺、もうっ…」
イムヤ「いいわよっ、だしてっ♥いっぱいだしてえぇぇっっっ♥」
提督の唸りと共に、大量の白濁がイムヤの中で溢れかえり、イムヤは全身をのけ反らせた。
イムヤ「でてるうぅ♥すごいいっぱいぃっ♥」
二人で絶頂を貪りあい、やがてイムヤは提督に倒れこんで、二人で身体を痙攣しあった。
イムヤ「あん…♥てーとく…きすぅ…♥」
二人で唇と舌をねぶりあい、再び性感を高めあい、どちらともなく腰を揺すり始め、二人は快感を求め続けていった…
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