212:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 02:55:32.81 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「はあぁ…入ってくる…入ってきちゃうぅ…♥」
腰をガクガクさせながら、イムヤの身体は亀頭を少しずつ飲み込んでいく。
イムヤ「あっ、あぁ…♥」
怒張を全て自分に収めきり、イムヤは荒い息を吐き続けた。
提督「イムヤ、大丈夫か?」
イムヤ「う、うん…」
イムヤは、提督にねっとりした視線を当てた。
イムヤ「なかで…動いてる…ニュルニュルしてるぅ…♥」
子宮口を触手が弄りまわす感触に、イムヤは身体をビクビクさせて感じていた。
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