227:名無しNIPPER[saga]
2017/05/28(日) 22:46:16.88 ID:BJqJONYDO
長良「あの、司令官…お願いします」
提督「え、あ、はい」
足の甲にぴったりつけられた、長良の割れ目の感触を気にしつつ、提督は腹筋を始める。
長良「いーち、にー、…」
体を起こすたび、長良の顔が近くなる。
長良「ろーく、しーち、…」
かすかだが、長良が提督の足の甲に、股間を擦り付け始めた。
長良「きゅー、ん…♥」
長良の顔に赤みがさして、吐息が熱くなってきている。
足の甲に感じる温度が、だんだん高くなっている。
537Res/314.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20