228:名無しNIPPER[saga]
2017/05/29(月) 01:15:46.50 ID:VNsYRLvDO
提督「ちょ、ちょっと待ってくれ」
怪しい雰囲気を感じて、提督は身体を起こし、長良から足を抜こうとした。
長良「え…どうして?」
長良は提督の膝を押さえ、はっきりと腰を提督の足の甲に擦り付け始めている。
長良「ん…♥あん…♥」
足の甲に湿り気を感じ、長良の目がうっとりと細められる。
大淀「うふふ、提督…♥」
背後から大淀がすり寄ってきた。
提督の背中に胸を押し当て、熱い吐息を耳元に吹きかける。
537Res/314.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20